入管被収容者のための祈り


神様あなたを賛美します。あなたからいただいた数多くの恵のために感謝いたします。
入管に収容され、大きな強いストレスの中で、失望のどん底に落ち、
病気のために苦しみ、家族や友人からひきさかれている皆様をお守りください。
どうぞ主よ、このようなきびしい環境の中にいる皆さんに、
がんばる力と勇気と慰めをお与えください。アーメン (Fr.Michael.Coleman)

2026年8月26日水曜日

8月25日(火曜日) 

わたしたちは、JR牛久駅で大森先生と待ち合わせをして、
わたしたちは東日本入出国監理センタに行きました。

マイケル神父と大森先生はナイジェリア人と面会しました。
かれらは英語で会話をしました。
かれはBRASTELのチャージを要求しました。
つぎに、マイケル神父と大森先生は別のナイジェリア人と面会しました。
かれは下着のシャツとパンツを要求しました。
また、かれは血圧が高いので、無糖のコーヒーを要求しました。

わたしはガーナ人と面会しました。
かれはカトリック教徒でした。
かれは成田空港から牛久入管に入って2ヶ月です。
かれはボディシャンプーなどを要求しました。
つぎに、わたしは中国人と面会しました。
まだかれに中国からパスポートが届いていません。
パスポートがとても遅いので、かれは監理措置で外に出て待つようです。
かれはBRASTELのチャージを要求しました。

わたしたちは途中で昼食を食べてから、
わたしたちはかのじょをJR牛久駅に送りました。
(Francis)


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