1月28日(水曜日)
さいたま教区の藤田神父やマルコ神父、レミ神父からの連絡がありました。
多くのアフリカ系の人たちが牛久入管に収容されています。
カメルーン、ガーナが多く、
ギニア、ナイジェリア、リベリア、ウガンダ、ブルキナ・フアソ
などもありました。
今は寒いので、
かれらは大きなサイズのセーターなどを必要としています。
マイケル神父はカメルーン人と面会しました。
かれは老眼鏡がこわれたので必要です。
その他、ジャケットやハンドクリームを要求しました。
次にまた、マイケル神父はカメルーン人と面会しました。
かれはカトリック教徒です。
かれもジャケットなどを要求しました。
わたしたちはかれのBRASTELをチャージしました。
わたしはネパール人とパキスタン人に面会しようとしましたが、
かれらはいませんでした。
それから、わたしたちはフードバンク茨城に行きました。
わたしたちは先週に備蓄米を受取りましたので、
今日はわたしたちは食料品を受け取りました。
とてもありがとうございます。
わたしたちはMOHSENの住居に行きました。
かれはとてもつらそうでした。
もう、かれには治療の術がありません。
かれはモルヒネを服用しています。
兄弟姉妹のみなさま!
彼のために祈ってください。
(Francis)