入管被収容者のための祈り


神様あなたを賛美します。あなたからいただいた数多くの恵のために感謝いたします。
入管に収容され、大きな強いストレスの中で、失望のどん底に落ち、
病気のために苦しみ、家族や友人からひきさかれている皆様をお守りください。
どうぞ主よ、このようなきびしい環境の中にいる皆さんに、
がんばる力と勇気と慰めをお与えください。アーメン (Fr.Michael.Coleman)

2026年3月20日金曜日

 3月18日(水曜日)

マイケル神父の額の傷はだいぶ良くなりました。
もう、かれは頭に帽子をかぶりません。

マイケル神父はカメルーン人と面会しました。
かれはボールペンとサンダルを要求しました。
つぎに、マイケル神父はガーナ人と面会しました。
かれはノートとやさしい日本語の本を要求しました。

わたしはギニア人と面会しました。
かれは24歳です。
かれはイスラム教徒です。
かれはいろいろな話をしてくれました。
”ヤーベとアッラーは同じだそうです。”

わたしたちはかれらのBRASTELをチャージしました。

わたしたちはモーセンの家に行きました。
やはり、かれはいつもかれは辛そうでした。
かれはとてもがんばっています。
兄弟姉妹の皆さん!
どうかかれのために祈ってください。

わたしたちはフードバンク茨城にいきました。
マイケル神父はいつも冗談を言って職員たちを笑わせます。
わたしたちは食料品を車に積みました。
わたしたちは友部修道院に向いました
(Francis)

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