入管被収容者のための祈り


神様あなたを賛美します。あなたからいただいた数多くの恵のために感謝いたします。
入管に収容され、大きな強いストレスの中で、失望のどん底に落ち、
病気のために苦しみ、家族や友人からひきさかれている皆様をお守りください。
どうぞ主よ、このようなきびしい環境の中にいる皆さんに、
がんばる力と勇気と慰めをお与えください。アーメン (Fr.Michael.Coleman)

2026年1月21日水曜日

1月13日(火曜日)

新年おめでとうございます。
ことしもがんばりますのでよろしくお願いいたします。

さいたま教区「オープンハウス」からの情報で、
牛久入管にカメルーン人などのアフリカ系の被収容者が増えました。
かれらのほとんどは英語を話します。

マイケル神父はカメルーン人と面会しました。
かれはカトリック教徒です。
かれは冬着を持っていないので、
かれはジャケットなどを要求しました。 
つぎも、マイケル神父はカメルーン人と面会しました。
かれも同じようにジャケットやスリッパなどを要求しました。

わたしはロシア人と面会しました。
かれは今月末にはドイツに帰ります。
そこはとても寒いところなので、
かれは温かいジャケット(XL)を要求しました。
かれのBRASTELをチャージしました。
おげんきでおすごしください。
(Francis)

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