入管被収容者のための祈り


神様あなたを賛美します。あなたからいただいた数多くの恵のために感謝いたします。
入管に収容され、大きな強いストレスの中で、失望のどん底に落ち、
病気のために苦しみ、家族や友人からひきさかれている皆様をお守りください。
どうぞ主よ、このようなきびしい環境の中にいる皆さんに、
がんばる力と勇気と慰めをお与えください。アーメン (Fr.Michael.Coleman)

2016年5月19日木曜日

17日(火曜日)

受付ロビーでわたしたちの姉妹が待っていました。
神父マイケルと1ヶ月ぶりの再会でした。
わたしたちはとてもうれしい気持ちでした。

いつもどうりにまず、神父マイケルが差し入れをします。
それが終わると、神父マイケルは受付カードを取ります。
かれは番号が呼ばれたら受付窓口に行きます。
いろいろなチェックのあと、
かれは在留カードを見せます。
かれは番号が呼ばれるまで待ちます。
かれは面会室に入りました。

神父マイケルは二人のネパール人と面会します。
かれらの多くは英語を話せます。

わたしは自分の差し入れをします。
そのあと私は面会します。
わたしはスペイン人(アフリカ系)とペルー人に会いました。
スペイン人は靴を要求しました。
彼の足のサイズはとても大きい(30cm)!!
時間がかかるけれど捜してみます。

ペルー人の日本語は上手です。
かれは新しい被収容者の面倒を見ています。
えらいですね!

被収容者の皆さん
病気にならないように気をつけてください。
(Fran)

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