入管被収容者のための祈り


神様あなたを賛美します。あなたからいただいた数多くの恵のために感謝いたします。
入管に収容され、大きな強いストレスの中で、失望のどん底に落ち、
病気のために苦しみ、家族や友人からひきさかれている皆様をお守りください。
どうぞ主よ、このようなきびしい環境の中にいる皆さんに、
がんばる力と勇気と慰めをお与えください。アーメン (Fr.Michael.Coleman)

2026年2月27日金曜日

2月25日(水曜日)

マイケル神父は額の怪我を隠すためにニットの帽子を被っています。
とても似合っています。

マイケル神父はガーナ人と面会しました。
かれは冬のセーターを要求しました。
次に、マイケル神父は別のガーナ人と面会しました。
かれも冬のセーターを要求しました。
わたしたちはかれらのBRASTELをチャージしました。

わたしはミヤンマー人と面会しました。
かれは若い青年で、日本に5年いました。
かれは時間がなく面会はすぐに終了しました。

わたしたちはMOHSENのところに行きました。
かれはとても苦しそうでした。
しかし、雨だったのでかれはすこし楽なようでした。

わたしたちはフードバンク茨城に行きました。
そこには10KGの備蓄米が6袋ありました。
また、食料品なども用意されていました。
わたしたちはそれらを車に積んで友部修道院にもどりました。
(Francis)
 

2026年2月6日金曜日

 2月3日(火曜日)

受付けロビーには多くのボランティアがいました。
そこにはALEXがいましたので、
わたしたちは情報交換をしました。

マイケル神父はカメルーン人と面会しました。
かれはプロテスタントでした。
かれはジャケットや下着などと衛生用品を要求しました。
つぎに、マイケル神父は別のカメルーン人と面会しました。
かれはカトリックです。
かれはジャケットと下着を要求しました。
わたしたちはかれのBRASTELをチャージしました。

わたしはリベリア人と面会しました。
かれもジャケットとコーヒーを要求しました。
わたしたちはかれのBRASTELをチャージしました。
(Francis)